殿福家にとっては「ミモザ賞」の方が重要なのです(笑)
香港馬、ダンスの回避は残念ですがデータ派にとっては「吉」です。
何故なら連対条件として年齢で一気に絞りやすくなったたからです。

連対は6歳まで

この大原則遵守でいきます。
→例外は香港馬と南半球産のキンシャサのみ


阪急杯から必ず複勝圏

もう1つの大原則がコレ。
阪急杯からピックアップすべき馬は2頭のみ。
◎は当然、ミッキーアイルです。
穴人気となりそうなブラヴィッシモですが、重賞未連対馬であることはNG条件。
むしろGI牝馬で人気落ちとなるレッツゴードンキこそ大駆けの可能性を秘める★。

またステップレースとして位置づくオーシャン、シルクロードS。
年齢条件から選ぶのは○エイシンブルズアイ、▲ローレルヴェローチェのみ。
基本はこの4頭で馬券を考え、展開次第で浮上する馬や年齢で切った実績馬を△に。

整理します。
◎ミッキーアイル
○エイシンブルズアイ
▲ローレルベローチェ
★レッツゴードンキ
△ビッグアーサー
△ウキヨノカゼ
△スノードラゴン
△ハクサンムーン

[買い目]
馬連◎→○▲★+○▲
ワイド、3連複◎○▲★

押さえの馬券
馬連◎→△ビッグ、スノー
ワイド◎→△ハクサン、ウキヨ

馬券が本線で的中するとすれば、「行った行った」になるのかな?