今週の日経新春杯に気になるコンビがおります。
ロバートソンキー(伊藤工真)
馬は重賞級ですが、鞍上が問題。
2008年デビュー、伊藤騎手の成績
・22年4勝
・21年3勝
・20年4勝
通算は121勝
ハッキリ言って下手な騎手です。
たまに愛馬に騎乗するときがありますが、その時点で諦めます。
ただ、この馬とは手が合うようです。
11戦4勝、内9鞍に騎乗し、3勝が伊藤騎手によるものです。
→毎年貴重な1勝を本馬がプレゼント
重賞成績も神戸新聞杯3着、オールカマーで2着と上々。
今回は重賞初制覇の可能性があります
はたして「男」になれるか否か。
このクラスの馬なら、さっさと騎手変更がされていて当たり前。
ひとえに林師のお陰であります。
こういう時に結果が出せるかどうかで今後の彼の運命が決まると思います。
不遇の中でやっと巡り会えた実力馬ですし、これを逃したら……以下、略。
原田和真はプリンスリターンで男になれなかった。
田中健はアンバルブライベンで男になれました。
伊藤工真は、はたしてどうなる?
ロバートソンキー(伊藤工真)
馬は重賞級ですが、鞍上が問題。
2008年デビュー、伊藤騎手の成績
・22年4勝
・21年3勝
・20年4勝
通算は121勝
ハッキリ言って下手な騎手です。
たまに愛馬に騎乗するときがありますが、その時点で諦めます。
ただ、この馬とは手が合うようです。
11戦4勝、内9鞍に騎乗し、3勝が伊藤騎手によるものです。
→毎年貴重な1勝を本馬がプレゼント
重賞成績も神戸新聞杯3着、オールカマーで2着と上々。
今回は重賞初制覇の可能性があります
はたして「男」になれるか否か。
このクラスの馬なら、さっさと騎手変更がされていて当たり前。
ひとえに林師のお陰であります。
こういう時に結果が出せるかどうかで今後の彼の運命が決まると思います。
不遇の中でやっと巡り会えた実力馬ですし、これを逃したら……以下、略。
原田和真はプリンスリターンで男になれなかった。
田中健はアンバルブライベンで男になれました。
伊藤工真は、はたしてどうなる?