ねっとわ〜く

趣味の世界、日々の雑感を思いのままに

テラステラ

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

12/7阪神12R芝1400(斎藤新)

「中間もテラステラらしく、いつも通りに元気いっぱい走ってくれていますよ。
最近は常にダートを試してみるタイミングも窺いつつ、多くの選択肢の中からレースを絞っていく流れ。
最終的には実績のある阪神芝1400mに投票しました。
メンバーや展開次第といったところもありますが、叩き良化型の馬です。
巻き返したいですね」(荒木助手)

ベストの条件でのレースです。
ここで見所なく惨敗するようであれば、もはやダートを試すしかなくなります。
斉藤新騎手も2度目の騎乗ですし、脚の使い所を工夫してくれることに期待します。


◆エンパイアブルー24

シュウジデイファーム在厩。
舎飼により安静にしています。
馬体重478kg(10月下旬測定)

「ボーンシスト術後の休養について、
『螺子を2本挿入した今回のケースも1本の馬と差異はありません』と獣医師。
もうすぐ手術から1ヶ月になります。
再びレントゲン検査で経過を確認してみる予定となっています。
馬房内ではイライラすることなく、落ち着いている様子です」
(岸本担当)

来年の今頃、デビューできていたら、ラッキーくらいに考えています😥

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

11/23東京12R芝1400(吉田豊)9着

「厩務員さんから『ゲート内でガタつく』と聞いていました。
奇数番でもありガタガタして少し後ろ重心になったところでゲートを切られました。
何とか最小限の遅れで済む形。
『あまり大外を回さないように』
との調教師の指示のもと、人気馬の直後につけていい感じで進んでいきました。
ところが、その人気馬が思いのほか伸びてくれず、壁になってしまいました。
これではダメだと思い、すぐに外に切り替えたものの再度の加速は難しかったです。
着順は9着ですが、脚を使ってくれていましたし、またどこかでやれるのではないかと思います。
いい感じできていただけに、もう少しバラけてくれれば良かったのですが…。
頭の高さは気になりませんでしたし、トモの感じも大丈夫。
これくらいの条件が合っていそうです」
(吉田豊騎手)

「今日はペースが流れてくれず、ツキもありませんでした」
(矢作調教師)
  
栗東トレセン在厩。
現在レース後の様子見が行われています。
「昨日までは運動のみで様子を見て、今朝から軽く跨って角馬場入りしています。
特に前走のダメージは感じられませんし、元気いっぱいの様子でしたよ。
来週12/7阪神12R芝1400mに続戦する方向で進めていきましょう。
ジョッキーはこれから決めていく予定です」(荒木助手)

今年に入り、出るレース、出るレースで何かしら不利や展開不向きで不完全燃焼😓
ある意味、ピークアウトしていることの裏返しな気もしています。
最低限、権利は欲しかったのですが、9着ですから次走の出走が微妙です。
阪神芝1400かダ1400を使えたらよいのですがツキに見放されている本馬ですからね😥
まずは出走枠に入れることからです。

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

11/23東京12R芝1400混(吉田豊)

今週想定として、3鞍上がっていました。
11/22京都ダ1400
11/23京都花見小路特別芝1600
11/23東京芝1400

鞍上はいずれも未定でした。
結果として、東京平場の芝1400を選択したわけですが…🤨
どうなんだろう🤔
京都ダ1400も花見小路特別芝1600も坂井騎手の騎乗はなし。
これ、テラステラ騎乗のために空けていたとしか考えられない💦
but 選択したのは左回りの1400。

昨日のクラブによる更新情報は以下。

「坂路にて単走で追い切りました。
いい意味で大きな変わりはありません。
この馬なりに頭が前へ出る走り方に変わってきたようにも思います。
休み明けの分、ひと叩きした方がよいのかもしれません。
ただ決してコンディションが悪いわけではありません。
使いつつさらに上向いてくれるのではないでしょうか。
引き続き芝のレースに向かうことになりました」(岡助手)

まだ芝を使いたい。
1600は長いので適鞍の東京1400へ。
ひと叩きした方が良いかもしれないが、ある程度仕上がってはいる。

こんな風に読めます😶
走るかもしれないが、まずはひと叩き。
⋯⋯だよなぁ💦
これから師走競馬になり、出走過多は例年の風物詩です。
ひと叩きとは言え、優先を逃すとレース選択が厳しくなります。
手堅く優先をゲトしていただきたい!

愛馬の動向(広尾)

◇テラステラ

先週末に帰厩しました。
「昨日はしっかりと最後までムチを入れて負荷をかけることができたと思います。
首の高い走りでしたが以前は首を巻き込んで走るようなところもありましたからね。
どちらが良いのかは分かりかねますが今のほうが息はしやすくなっている感じです」
(古川奈騎手)

「トモの左右差もなく、牧場から良い状態で戻ってきたと思います。
レースは来週を意識。
洋芝の1200mでもやれていました。
差しが決まるようであれば京都の芝が向くのでしょうがまだ時計が速いですからね。
あとはどのタイミングでダートを試してみるかです。
天候や馬場状態、芝・ダートも含めて番組を選んでいくことになるかと思います」
(荒木助手)

まだ次走について明言されていませんね。
ダート適性があることを願うばかりです。

【広尾新規募集開始】
12日より、新規募集が開始。
2000〜3000口の募集ですから、まずは様子見と思っております。

驚いたのは、ゴッドフロアー(2000口)が即日で満口になったこと😮
これは父パンサラッサという希少性に加え、一口7500円という価格もあったかも🤔
まぁ私はそもそも対象外だったので、問題なしなんですけど😂

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ在厩。
今週も定番メニューを順調に消化。
「またいくらか右トモが疲れてきました。
帰厩を前にして、先週末にショックウェーブ放射をもう一度。
今週は半マイル56秒台で乗れていますし、これで準備は整ったとみてよいでしょう。
厩舎陣営によれば、『早ければ今週末の検疫でトレセンへ』とのことでした」
(小泉厩舎長)

やはり11月に動きがありましたね。
あとは次走をどこにするか🤔
矢作厩舎は帰厩後に2本くらいの追切でレースを使います。
番組表をみると⋯👀
11/16京都平場の芝1400
11/22京都平場のダ1400
があります。
さすがに芝1400は日程的にタイトなので、ここでダートを試す気がしています。
この結果次第で、本命の阪神開催へ。
12/6に平場の芝・ダート1400が控えており、ココがメイチで勝負かと思います。

個人的には、芝での伸びしろがあまり無い感じがするので、ダートの可能性を試して欲しいですね😊

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ在厩。
引続き定番メニューを消化中。
「先週末の獣医師チェックによれば、
『もうショックウェーブ放射の必要ナシ。鍛えていってください』とのこと。
引き続き半マイル57秒台を織り交ぜて良化を促しているところです。
この調子で速めの本数をしっかりと積み重ねて、帰厩態勢を整えていければ、と思います」(小泉厩舎長)

相変わらずのメニューです。
11月中には動きがあるでしょう。
できれば、年内二走したいですね。


◆エンパイアブルー24

シュウジデイファーム在厩。
レントゲン検査の結果、右大腿骨の内側にボーンシスト(骨嚢胞)を確認。
螺子挿入術が施されています。
「シスト全体を安定化させ、周囲からの骨増生によって内腔を充填させるのに効果的な螺子固定術を施しました。
獣医師によれば、『骨嚢胞が比較的大きいため、スクリューを2本挿入している』とのこと。
向こう1ヶ月間は舎飼により安静を保ち、その後は様子を見ながら、引き運動。
その後にパドック放牧へと進めていくことになります。
経過の状態によっては早まるケースもありますが、『騎乗開始の目安は、およそ6ヶ月目前後』(獣医師)をみています」

😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫

期待のエフフォーリア産駒なのに、ここでボーンシスト発症とは💦💦💦
少なくとも半年は費やしますから、2歳の年内デビューは絶望的です😓

ホントにまいったなぁ⋯😭

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ在厩。
引き続き、いつものメニュー。
周回コースでの軽いキャンター。
坂路にてハロン17〜20秒ペースで1本。
加えて週2回の速めを乗られています。

「今週は半マイル57,秒台ぐらいで登坂。
ペースダウンをするほどではありません。
一応、先週末にもう一度右トモにショックウェーブ放射をおこないました。
今週末も獣医師に診てもらい、このひとつのヤマを乗り越えていきたいと思います」 (小泉厩舎長)

まぁ10月中はこんなもんでしょ。

【広尾2025ラインナップ】
通常募集の詳細が発表されました。

☆エピファレーヌ’25 牝馬
父 ブリックスアンドモルタル
母父 エピファネイア
2000口/3400万 武英

☆ゴッドフロアー’25 牝馬
父 パンサラッサ
母父 ハーツクライ
2000口/1500万 荒川

☆ストームハート’25 牡馬
父 コントレイル
母父 Uncaptured
3000口/5400万 蛯名正

☆ズールー’25 牝馬
父 ナダル
母父 キングカメハメハ
3000口/5100万 四位

☆ラクアミ’25 牝馬
父 グレナディアガーズ
母の父 ダイワメジャー
2000口/5000万 高柳大

2000口と予想していたズールーは募集価格5100万の3000口。
逆にラクアミは募集価格5000万の2000口。
募集価格は100万しか差がありませんが、募集口数は大きな差があります。
無償口を使うなら、断然ラクアミの方が旨味がありますね😁
ラクアミ25牝の姉はGI馬アロマヴェローチェですから、何かと話題にも登るでしょう

ここは矛先を転じてズールーからラクアミを検討したいと思います。

愛馬の動向(広尾)

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ在厩。
いつものメニューを消化。
おもに周回コースにて軽いキャンター1000〜2週2回は速めを乗られています。

「半マイル57〜58秒をまじえて乗り進めています。
右トモに少し疲れがきましたので、午後にショックウェーブ放射をおこないました。
ピッチを上げ始めてからの軽い反動は、ある程度織り込み済みですからね。
必要であればもう1回ショックウェーブ治療をおこなうなどして、乗り越えていければと思います」(小泉厩舎長)

まぁチャンピオンヒルズでは、こんな感じが常ですから。
経験則から、今月中は大きな動きはないと思われます。
11月に入ってからですかね🤔


【広尾2025ラインナップ】
通常募集が発表されました。

☆エピファレーヌ’25 牝馬
父 ブリックスアンドモルタル
母父 エピファネイア

☆ゴッドフロアー’25 牝馬
父 パンサラッサ
母父 ハーツクライ

☆ストームハート’25 牡馬
父 コントレイル
母父 Uncaptured

☆ズールー’25 牝馬
父 ナダル
母父 キングカメハメハ

☆ラクアミ’25 牝馬
父 グレナディアガーズ
母の父 ダイワメジャー

かなり魅力的なメンバーが揃いました。
価格、厩舎はこれから発表になりますが、価格設定は少し高めかなぁ🤔
目玉はラクアミ。
姉はGI馬アロマヴェローチェ。

無償口があと1口残っているので、これを有効に使いたいと考えています。
そうなると、基本設定が2000口の募集馬がベストです。
ただ⋯ラクアミは4000口でしょ💦
ストームハートも父がコントレイルだから、最低3000口か⋯🤨
そうなると、2000口設定の可能性が高いズールーが現実的。
父ナダルは一口的には優秀ですしね。
詳細は10/24発表となります😊

愛馬の動向

◆インディクイーン

宇治田原ステーブル
現在の馬体重は468kg。
宇治田原Sに移動後も問題はありません。
飼い食い、気性面も気になるところはなく、いたって順調です。
今後は基礎体力の強化を目指し、段階的に負荷を強めて行く予定です。

本馬の場合、特に問題があっはたわけではありません。
そのままデビューすることも可能だったと思います。
ただ、勝ち負けできたかというと、そこは疑問が残ります。
それ故の再調整と認識しております。
まずは年内のデビューが目標です。

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ在厩。
相変わらず、いつもの定番メニューを順調に乗り込んでおります。

「15-15をステップに今週から半マイル58秒程度を織り交ぜての調教へ。
特に問題はありませんので、このまま本数を重ねていけそうです。
大なり小なりトモに疲れがくることが予想されます。
そこはいつも通りにしっかりとケアしながら乗り進めていきたいと思います」
(小泉厩舎長)

戻る時は唐突に戻ります。
まぁこの感じだと、11月に入厩ってところだと思います。

愛馬の動向

◆インディクイーン

宇治田原優駿ステーブルへ移動

先週の追い切り内容を検討した結果、放牧に出して再調整することになりました。

木曜日の追い切りが思っていたよりも動けませんでした。
僚馬(新馬)を追走する形で追い切り。
明らかに手応えで見劣り、併走までいきませんでした。
厩舎サイドの判断は、このまま競馬まで進めていくのは厳しいというもの。
当初はデビューに向けてというプランでしたが、一度白紙に戻りました😥
ただ、どこか悪いところがあるわけではないですし、基本は体力の問題だけ。
あと、ちょっと気の悪いところも出てきたそうです。
姉のアグラシアドも似たようなところがあったそうで😂
宇治田原で気性面もしっかりケアしていただきたいですね。

中村師も「牧場で乗り込んでもらって、年内のデビューを目標に調整」とのこと。
デビュー延期は残念ですが、中途半端な状態で走るより建設的だと思います。


◆クロエアムール

宇治田原優駿ステーブル
問題はこちらです😓
この中間、やや痛みが増してきたため、数日間は舎飼いで経過を観察。
その後、ウォーキングマシーンを再開したものの、やはり両前を気にする素振り。
これまでも再三再四、蹄鉄の工夫を行なってきましたが、大きな効果は得られず💧
新たに3Dパッドなるものを試してみることになりました。
これは、蹄と蹄鉄の間に挟むパッドです。
均等な重量配分になることで、蹄と脚の疲労リスクを軽減し、衝撃を吸収するのに役立つ
そうです。
関係者によれば
「左右とも『内蹄踵』が痛いのは分かっています。
ただ、ノーマルもダメ、鉄尾を曲げても落としてもダメ。
なにかは効果があると思うのですが。
それで1回、3Dパッドを試してみることにしました。」とのこと。

やはり根本的に悪いのは例の右なんです。
そのことが負担になっているのか、左の蹄にも影響が出ているようです。
→球節が前に張り気味になってきている
大きなアクシデントにならないことを願うのみです。
それにしても⋯本馬のデビューがイメージできません😓

◆テラステラ

チャンピオンヒルズ。
定番メニューにて乗られています。
外傷箇所は問題なく、乗っていて疲れや違和感も特になしとのこと。
あとは帰厩のタイミングの問題ですね。
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殿福

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