ねっとわ〜く

趣味の世界、日々の雑感を思いのままに

マカニビスティー

結論1点!京都大賞典

【京都大賞典】
考えた末、組み合わせ1点で行きます。

仕上がり、勢いはフミノです。
しかし牝馬、距離実績に不安があります。
ローキン…終わったと判断します。

◎はギュスタ。
長距離の安定味を評価したいと思います。
勝ちきれるかはわかりませんが、複勝圏はかなり固いと見ます。

問題は相手。
距離実績があり、人気はそこそこの馬。
1頭だけいますね。

○マカニビスティー!

馬単裏表とワイドで。

今日はこれだけ。
残高、ないもん…

ダイヤモンドS、特注の穴馬

閑古鳥が鳴いていた長距離重賞。
ところが今年は20頭を越える登録です。
加えてマイネルキッツとオウケンブルースリのGI馬が登録。
ハンデ戦のここに出てくるあたり弱気な気がしますねぇ…

ちなみにキッツ。
前走は鮮やかな勝利でしたが、その後に鼻血ブー〔死語〕
加えてトップハンデに実績なしの東京コースです。
何やら波乱含み。

同様なことはオウケンにもいえるわけで。
京都大賞典やアルゼンチンの結果だけ見て「復活」なのか?
ならばJCはもうちょっと走れた気がします。

実績馬2頭に付け入る隙が十分であれば、どこから狙う?
まずはレースの特性をしっかりと把握することですね。

・決め手のある馬
・距離適性のある馬
・コース実績ある馬

加えて5歳>4歳はここでも適用できると考えます。
4歳馬のギュスターヴクライが人気になりそうです。
確かに決め手が有る馬ですが、準OP勝ち後の昇級戦。
しかも初の3000超の長距離レースで果たしてどうなのか。

狙いの5歳は…

マカニビスティー

けっしてダート馬じゃないですよ。
芝の長距離はもってこいの馬です。
常に上位の差し脚で確実に伸びてきます。
人気もせいぜい5番人気くらいでしょう。

モンクリの万馬券よ再びっ!て感じです。

え、除外対象なの…
そ、そこを何とか…


日経新春杯、結論

ぐりぐり◎のトゥグロ
実力からアッサリ勝って当然のレースです。
とはいえ過去のデータはNGを示しています。
従って箱買いが得策と考えます。

しかし…ダノン、ロビンの人気3頭じゃ芸がない。
配当的にも全然おいしくないし、リスクも負う。

視点を変えて考えます。
本来、このレースは圧倒的に5歳馬が有利のはず。
まして現5歳は近年でも「最強」の呼び声が高い世代。
ならば5歳3頭で勝負するのも悪くないと。

ビートブラック
単20倍4人気

マカニビスティー
単38倍7人気

これなら充分狙いがたちます。
トゥグロを含めた3頭で勝負します。
買い方は馬連、ワイドの箱買い。
3連複も押さえておきます。

5歳>4歳だと思うんだけど、どうでしょう?

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殿福

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